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この1年の備忘録

今年も厳しい暑さの夏がやってきましたが、お陰さまで我が家の三人と二羽、元気に暮らしております。

ちゅんすけは間もなく8歳の誕生日を迎え、ひなちゅんはすでに7歳となりました。二羽とも、もはや老鳥(?)といってよい年齢ですが、食欲も旺盛で毛づやも良く、健康状態は良好です。彼らを我が家に迎えたときは、こんな長い付き合いになるとは、夢にも思っていませんでした。感慨深いものがあります…。

さて、この約一年のできごとの中からいくつか、備忘録的に寄り抜いてみたいと思います。お付き合いいただければ幸いです。


綱引きちゅんたち

昨年の5月ですから、つばちゃんを迎えるより前のお話です。
毎年初夏になると、外のスズメ同様、ちゅんたちもさかってきて、敷いてある新聞紙や、箱から出ているティッシュをやぶいては、本棚のすき間や物陰に持ち込み、巣作りのまねごとを始めます。

とやとともに、我が家ではもはや季節の風物詩といってよい風景ですが、例年は紙くずを散らかすばかりで、巣らしいものは完成しないまま、潮が引くように終息してゆくのが常でした。

ところが昨年は、例年になく熱心で、紙ばかりでなく、我々の髪の毛まで巣材として欲しがるようになったのです。しかも、さかりの度合いが高かった(?)のか、かつては目にするだけで怖がって飛び回っていた、派手な色のタオルや、ミンミ(娘)のおもちゃや哺乳瓶にも、まったく臆することがなくなったのです!

布団で横になっていたり、座っていたりすると、スキあらばといった感じで飛んできては、髪の毛を引っ張りに来るちゅんたちの変わりぶりに、驚かされたものでした。

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中でも、もっとも標的になったのが、当時2歳になったばかりで、まだ布団でごろごろしていることの多かったミンミ。
特に哺乳瓶でミルクを飲むときは、大きなタオルを敷いた布団(ミルクをよくこぼすので、タオルは必須でした)の上で、横になって飲むため、ちゅんたちにとっては、格好のターゲットだったのでしょう。

上の写真でも、ちゅんすけが尻もちをつくような可愛らしい格好で、必死にミンミの髪の毛をぶんぶんと引っ張っています! タオルやおもちゃが平気になっただけでなく、あんなに嫌いだったカメラも、全く意に介さなくなったので、我々もこれ幸いと、ちゅんたちの写真をたくさん撮ったのでした。

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ミンミの頭にしがみつきながら、髪を引っ張るひなちゅん。ちなみに、ミンミはいたって涼しい顔で、ちゅんたちを手で払うこともせず、ミルクや指しゃぶりに集中していることが多かったです。人間がじっとしているとあれば、ちゅんたちも安心して「綱引き」に集中できるわけで、ミンミが一番人気(?)なのもうなずけます。
このころは、まだ幼かったこともあり、頭上で何が起きているのか、よくわからなかったこともあるのでしょう。

今ではちゅんたちが近づくと、「ちゅんちゅ~ん!」と叫びつつ、追いかけるようになりました。ちゅんたちはもちろん飛んで逃げますが、子供とみてナメているのが歴然(笑)で、高いところで見下ろしつつ、ボリボリと羽づくろいをして、余裕の表情です!

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ミンミだけでなく、私の頭(ボサボサ頭をお見せして、ごめんなさい)にもしがみついて、ぶんぶんと綱引きをするひなちゅん。

かなりの力で引っ張っているはずなのですが、痛いと感じたことは、ついぞありません。足場が悪く、あまりふんばれないこともあるのでしょうが、半ばじゃれていて、彼らなりに手加減していたのかもしれません。

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座椅子にもたれている(●゚ θ ゚) 母の髪を羽ばたきつつ引っ張るひなちゅん。座椅子カバーはマメに洗っているにもかかわらず、フンの染みだらけ(泣)。

さかっている時季は、食べる量も増すせいか、普段よりフンが巨大に、しかも頻繁になり、掃除が大変です。いえ、いいんです、可愛いから…。

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髪の毛のみならず、ミンミの布団に敷いてあるタオルもターゲットになり、糸をぐいぐい引っ張って、ほぐしてしまう始末です。

哺乳瓶が転がっていようが、まったくお構いなし。あの臆病だったひなちゅんとは、信じられない豪胆さです!

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ひなちゅんがびゅんびゅんと綱引きするたび、引っ張られたタオルが盛り上がるさまをみて、細くなっているちゅんすけ(笑)。

敷いたタオルがたまたま、ごらんのような派手な色だったので、ちゅんたちの茶色がよく引き立ち、どこかキレイな写真(?)になったのは、思わぬ効果でした。

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ちゅんすけももちろん負けずに、タオルをほぐさんばかりの勢いで、綱引きぶんぶん! 

髪の毛も糸くずも、首尾よくゲットに至ることはほとんどありませんが、機嫌の悪かったことや、憔悴した様子はなく、どこか楽しげに見えました。ただ、運動量がいつもより増えるので、餌は少し多めに与え、健康状態には特に注意するようにしたものです。

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まれに巣材をゲットすると、本棚のすき間や写真立ての裏にくわえていって、もぐり込んではしばらくゴソゴソしていました。写真は本棚で、居心地のよさそうなちゅんすけ(本がボロボロだよう…)。

もっとも、巣が曲がりなりにも完成したためしはなく、出入りしているうちに、持ちこんだ巣材はみな外へ落ちてしまい、散らかるばかりでした。
巣作りを続け過ぎて、さかりをあまり長引かせると、体力を消耗するとのことで、これ以後、心を鬼にしてすき間にものを詰めるなどし、出入りできないようにしたのですが…。それでも、やはり毎年この時季になると、盛り上がり度合いの差こそあれ、さかりがやってくるようです。

大胆不敵だチュン

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こちらは、今年5月25日の写真。昨年の、例年にないさかりの副産物といってよいのか、はたまた、ミンミにかかりっきりの(●゚ θ ゚) 母に、「私たちもかまってちょうだい」とアピールしているのか、かつて怖がっていたあらゆるものが、ほとんど平気になったのでした。

写真のように、ピカピカ光るHDD(ほぼ、子供番組の録画専用!)やデジタル時計も、へっちゃらで前に着陸しては、しきりにボリボリしてくつろげるほどに。ちゅんすけ、偉くなったね…。

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ちゅんすけの行動範囲は広がり、台所に立って、料理中の(●゚ θ ゚) 母の肩にも留まれるようなりました。「ゴハンは何でチュン? 早く食べたいチュン!」とのぞきこみ、好物の葉物野菜を刻んでいたりすると、手元まで降りてくるまでに。
可愛らしくはあるのですが、火を使うときは用心して、ふすまを閉めなければならなくなりました。

まったく、大胆不敵になったものです。(●゚ θ ゚) 母によれば、やはりミンミの面倒ばかりみて、ちゅんたちを以前ほどかまってやれなくなったため、不安になってアピールしている面もあるのだろう、とのこと。

8年一緒に暮らしても、なおさまざまな新しい面を見せてくれるちゅんたち! スズメという鳥の奥深さに、改めて感じ入ったものでした。

ちゅんすけの卵

さかりがあるとなれば、卵を産むことも当然あるわけで…。ちゅんすけはこの2年ほどの間に、数回の産卵を経験しました。写真は、昨年5月20日に発見されたものです。青白い地に茶色い斑点のある、可愛らしいスズメの卵! 生で見たのはもちろん初めてで、感動したものでした。

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しかし、産卵は体力を消耗し、場合によっては卵詰まりなど、命にかかわる病気の原因にもなりかねません。すでに老鳥ということもあり、物陰やすき間を作らないようにして、少しでもさかりが短くなるよう、心掛けてはいるのですが、こればかりはちゅんたち次第で、残念ながら、如何ともしがたいのが現状です。

ちなみに卵は、いずれも畳の上に転がった状態で発見され、彼らが「巣作り」していた場所で産んだことは、一度もありません。抱卵した様子もまったく見られなかったので、二世の誕生は、残念ながら難しいようです。

あかちゅんを保護する

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トリ好きの業なのか、今年もまた、スズメのヒナを保護してしまいました…。
もっとも、今回発見したのは娘のミンミで、(●゚ θ ゚) 母と散歩中、近所の電柱の陰を指して「あっ、ちゅんちゅんの赤ちゃん!」と叫んだのだそう。さすが我が娘(笑)。

猫の多いところでもあるので、食べられたら大変と、ひとまず連れて帰ることに。電柱の上で親らしきスズメが見ていたとのことで、一晩面倒を見て、帰してやるつもりでした。幸いミルワームを自力で食べられたので、ひと安心。

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翌早朝、ケースにヒナを入れて、拾った場所に親子3人で行ったものの、親スズメはいつまでたっても、姿を現わしません。う~ん、仕方がない、しばらく保護するしかないようです。

ミンミが「ちゅんちゅんの赤ちゃん」を連呼していたので、それを略して「あかちゅん」と命名。またも、トリさん同伴出勤と相成りました。会社の面々は、もう慣れっこです(笑)。

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ミンミは、自分で見つけたことがよほど誇らしかったのか、あかちゅんをカゴから出すと、なかなかそばを離れません。ニコニコしながら「あかちゅん、あかちゅん」と呼んでは、歩いているあかちゅんを眺めていました。

放すときは目の届く範囲にし、またミンミは厳しくしつけていたので、いきなり掴んだりといったことはありませんでしたが、あまり我慢させるのもよくないので、「そーっと、イイコ、イイコだよ」と、何度か触らせてやりました。幸い、あかちゅんは肝が太いようで、怖がって逃げ回るようなことはなく、おとなしく撫でられていたようです。

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水場のダイコンを認識したあかちゅん。何というか、本当に肝の据わった子で、部屋にもすぐ慣れてチュンチュンとよく鳴き、ミルワームも差し出せばパクつくほどで、ある意味世話が楽ではありました。

一度放し飼いに慣れてしまうと、ケースやカゴに入れられるのを嫌がるようになったのは、ちゅんすけ、ひなちゅんと同様でした。幸いだったのは、親とはぐれてさほど時間が経っていなかったのか、健康状態は悪くなかったこと。

親が見つけてくれないかしらと、毎朝ケースに入れて、拾った場所に通ったものの、残念ながらついに親子の再会はかなわず…。その間もあかちゅんはどんどん成長して、餌付けしなくともミルワームが食べられるようになり、成鳥なみに飛び回れるまでに。

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成長著しくなったところで、困ったことがおきました。まるで何かに目覚めたように、あかちゅんが急に攻撃的になったのです。

ミルワームを与えている最中、寄ってきたちゅんすけやひなちゅんを、「ビビビビ!」と威嚇することからはじまり、後には、気に食わないことがあると、自分から駆け寄ってつついたり、かみついたりと、まあその気の荒いことったら! こんなに戦闘的(?)なヒナを見たのは、もちろん初めてだったので、驚くと同時に困ってしまいました。

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ちゅんたちとケンカばかりしているようでは、さすがに考えものです。ちょっと早めではありましたが、自分で種子餌もついばめるようになったし、飛び方もまずまず堂に入ってきたこともあり、放鳥することに。1週間に満たない、短いお付き合いとなりました。

幸い天候は安定していたので、早朝、あかちゅんを拾った場所の近く、木立のある学校の裏手に連れてゆき、スズメが飛びかっているのを確認してから、放してやりました。すぐ飛び上がって木の枝に留まった後、家並みの向こうに元気よく消えてゆくのを確認して、親子3人ホッとした気持ちに。

いや、当たり前のことではありますが、スズメにもいろいろな性格の子がいるものですね…。

つばちゃん?との再会

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今年の4月28日、つばちゃんを放鳥した、Y公園に行ってみました。ツバメの成鳥がたくさん飛び回っていて、建物の壁や軒下では、巣の新築や修理に余念のないツバメの姿も見られ、ピルピルという鳴き声も耳に快く、初夏のムード満点といったところ。

ツバメの姿を楽しみながら、ゆっくりお散歩していたら、すぐ近くの手すりに、一羽のツバメが留まって、こちらをじっと見つめたのです! 周りに人がいなかったこともあり、思わず「つばちゃん? つばちゃんだね!」と、声をかけてしまいました。

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ツバメは恐れる様子もなく、しばらくこちらに目線をくれてから、ボリボリと羽づくろいを始めました。
何か目印をつけたわけでなし、つばちゃんである証拠は、もちろん一つもありません。しかし、その物怖じしない、くつろいだ様子に、つばちゃんであることを確信したくなったのです。

何枚か写真を撮ってから、「つばちゃん、帰って来れてよかったね! 元気で暮らすんだよ!」と声をかけると、ツバメはしきりに首をかしげてから、サッと飛び立ってゆきました。元気でまた戻ってくるんだよ!

…まあ、単なるアブナイおじさんの独り言というお粗末でありました(泣笑)。

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変わらずお元気で何よりです!

こんにちは。 はじめまして。
ご近所ちゅんズと交流をはかる、すずめフリークの一人です。

庭付き事務所への引っ越しを機に、ちゅん好きを自覚したのがつい1年前 → 「いとしのちゅんすけ」を知り、むさぼり読む → 更新を心待ちに毎日訪問する の日々。 みなさんお元気で何より! これまでにない写真であふれてていて、びっくり&うれしいです。 ひなちゅんがカメラを平気になっただなんてーー(笑)

そう、ちゅんすけはもうすぐ8歳なのですね。 すずめがいかに賢く、情のある生き物であるかを、(●゚ θ ゚)父さんはじめ、ご一家に教えていただいております。 

私のちゅん愛に火がついたのは、昨夏、初めて見た「巣立ちびな連れ母ちゅん」の奮闘ぶりでした。 今年は春にたくさんの母ちゅん&ひながやってきましたが、今は2回目の巣立ちとおぼしきコたちがふたたび「ぢゅんぢゅん」と騒いでいます。

(●゚ θ ゚)父さんご一家にはこれからも健やかにお暮しになりますよう。 この素敵なブログへの感謝とともにお伝えいたします。

つばちゃん

申しそびれました。 そのツバメさんは「つばちゃん」ですよ、ゼッタイに!

Re: 変わらずお元気で何よりです!

>青山ちゅんババさん

コメントありがとうございます。ちゅんたちに毎日、餌を与えながら「元気で長生きしようね」と話しかけていたら、お陰さまで今日まで、大過なく過ごさせてやることができました。
ミンミの成長を見て刺激を受けるのか、老鳥とはいえ、ちゅんたちも日々成長しているようです。食べ物や遊びの好みが、しょっちゅう変わることに戸惑うこともしばしばですが…。

そちらのお庭には、たくさんのスズメさんが訪ねてくるのでしょうか? お庭で可愛がっておられる巣立ちビナが元気で育つよう、お祈りしております。
私たちも時々、親子で不忍池に散歩に行くのですが、この時季は巣立ちビナを連れた「子連れちゅん」が大漁状態(!)で、おねだりする可愛らしい姿にメロメロです。

ありがとうございます、ちょっと無理はありましたが、今はあのツバメが、つばちゃんだと信じたい気持でいっぱいです。娘も昨年のことをよく覚えていて、ツバメを見かけると「あっ、つばちゃんだ!」と叫ぶほどです。
こちらでは少し涼しい日が続きましたが、また暑さがぶり返すようです、青山ちゅんババさんも、どうかお体にお気をつけてお過ごしください。

おひさしぶりでーす!

ご無沙汰しております。
お写真の数々、堪能させていただきました。可愛いーー!最高!もう、すっかり釘付けになってしまいました。
特に驚いたのが、タオルのループを引っ張るお写真です。そんな器用な技を持っているなんて、とてもびっくりしました。

ちゅんすけちゃんは、女の子だったのですか!ウチのちいちゃんは、2度「もうダメか」と思うくらい、具合が悪くなったことがあります。(人間で言うところの昏睡状態?ぐったりとして辛うじて、呼吸だけしているような状態でした)
あの時のことを思い出すと、とても辛いのですが、カイロを入れて一晩看病した結果、コロッと卵を産んでケロッと何事もなかったかのように元気になりました。ですので、本当にお気をつけてくださいね。でも、愛情をいっぱいもらっている事は容易に想像できますので、ずっと元気でいてくれることと思います。

幸い今度の誕生日で10歳になるちいちゃんは、食欲旺盛ですがもう巣作りをしなくなってしまい、それはそれで少々複雑な気持ちです。これからも、近況を是非ご報告ください。

Re: おひさしぶりでーす!

>ちいちゃんママさん
ご無沙汰しております! お返事が遅くなり申しわけありません。
これだけ長く付き合っていても、食べ物や遊びの好みがあるときがらりと変わるなど、日々新しい面を見せてくれるちゅんたちには、我が子(?)ながら本当に感心させられます。
ちいちゃんのご病気については以前もうかがいましたが、ご心痛いかばかりだったことでしょうか。病気という大きな山を乗り越えて、いよいよ10歳の誕生日を迎えられるとのこと、ママの愛情あふれるお世話ぶりがうかがえます。
ウチのちゅんたちも、老鳥といってよい年齢ですので、おっしゃるとおりさまざまな面で気をつけながら、元気で暮らさせてやりたいと思っています。また折に触れてご報告しますので、ちいちゃんのお話もお聞かせください。

(●゚ θ ゚) 父さん、
ご返信ありがとうございます。

>日々新しい面を見せてくれるちゅんたちには、我が子(?)ながら本当に感心させられます。
お子様3人(正確には1人と2羽?)、皆同じ愛情を受けてとても幸せそうなご家庭で羨ましいです。お嬢様は、すずめちゃん達の妹さんになりますね!聡明で小さい動物にも優しい気持ちで接していらっしゃるので、間違いなく心優しいステキなお嬢様にご成長されることと確信しております。

急に秋らしくなり、朝夕は肌寒くなってまいりました。今年の冬の寒さは、特に厳しいとの予報でございます。
どうぞ、皆様お元気でお過ごしください。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: タイトルなし

>ちいちゃんママさん
ご返信いただき恐縮です。お陰さまで娘もだいぶ成長し、食事やテレビのときにうろついたりせず、座って行儀よくしていられるようになりました。ちゅんたちもそれを肌で感じているのか、最近は食事をしている娘の近くまで来て、羽づくろいをしながら、じっと見守っていることもしばしばです。

また、別件でわざわざご案内くださり、ありがとうございます。残念ながら、例のアカウントには登録しておりません。何か別の方法がありましたら、ちいちゃんのお姿を一度拝見したいと思っています。
プロフィール

ちゅん父

Author:ちゅん父
カミサンの(●゚ θ ゚) 母と二人で、スズメのちゅんすけとひなちゅんに振り回されながらも、ますますちゅんどもに魅せられていく親バカな日々…。
閉鎖されたDoblogから引っ越してきました。

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