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7月24日はちゅんすけのお誕生日

FI2621412_1E.jpgううう、忙しかったり、体調がすぐれなかったりで、すっかり遅くなってしまった…。ちゅんすけ、ごめんね。
というわけで、去る7月24日は、ちゅんすけの2回目の誕生日、お陰さまで元気いっぱい、つつがなく3年目に突入できました。

せっかくのお誕生日写真なのに、今回もろくな写真が撮れず、ご覧のとおりボケボケのていたらく(泣)。これではどちらだかわからないので、注釈をつけさせていただきました(笑)。どなたか、飛び回る鳥たちを、室内で、しかも私のような写真下手でもしっかり撮れるデジカメ、紹介してください…(そんなのないか)。

お誕生日のご馳走は…奇をてらって不評を買った反省から、ちゅんすけの最も好きな、炊き立てご飯を咀嚼して、好きなだけ食べさせてやることに。
特に最近は忙しく、夕ご飯をともにできるのはまれだったせいでしょう、ちゅんすけは喜んでガツガツと食べたあと、満腹したのか、棚の上でしばらくお昼寝?していました。



FI2621412_2E.jpgこれは、いつもウチのちゅんどもをご愛顧いただいている皆様への、ちゅんすけとひなちゅんからの、御礼です(笑)。

…え~、本当はですね…。
7月初め、我々が一泊二日、留守をしなければならなくなり、近所に住んでいる従妹に、ちゅんどもの面倒を見てもらいました。
(●゚ θ ゚) 母がデパートに行って、従妹へのお礼の品を求めた際、デパートの売り子さんに、熨斗紙の上書きをわざわざ頼んだのですね。(しかし、ウチの子のフルネームくらいちゃんと伝えろと小一時間w)

この効果は絶大で、固辞する従妹に、(●゚ θ ゚) 母が「○○ちゃん、ちゅんすけとひなちゅんからなんだよ!」と、コレをパッと見せると、従妹は笑い崩れてしまい、気持ちよく受け取ってくれたそうです(笑)。



FI2621412_3E.jpgこれは…スズメとも鳥さんとも関係ないのですが、珍しいシーンに出くわしたのでご紹介。(虫の苦手な方、ごめんなさい)

29日の夜、大雨の中、家に戻ってきたら、階段の踊り場の壁で、なんとセミの羽化に遭遇してしまいました。
まだ体が固まっていないのでしょう、真っ白な羽をふるふると震わせて、フラッシュをたいても動きません。図鑑やテレビなどでは見たことがありますが、透き通るような体の色が本当にきれいで、感動してしまいました。

(●゚ θ ゚) 母と、「驚かしてごめんね、無事に飛び立つんだよ」と、声をかけて、そっとその場を去りました。
激しい雷雨でしたが、雨の当たらない軒下でしたし、この大雨では天敵もおらず、体が固まるまで安全に過ごせたことでしょう。

(●゚ θ ゚) 父

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7月11日はひなちゅんのお誕生日

FI2621411_1E.jpgおかげさまで、去る7月11日、ひなちゅんをウチに迎えて、丸一年になりました。ちゅんすけ同様、ウチに来た日をお誕生日としたのです。
写真は本日昼の撮影。ご存知のとおり、カメラ嫌いのひなちゅんを、写真に収めるのは至難のわざ。あいかわらずピントの甘い写真で、申しわけないです。

例によって、お祝いにおいしいものでもと思い、先日桃を与えたら意外と好評だったため、買ってきて与えたら、今度はあまりお気に召さないご様子(笑)で、少ししか食べませんでした。
確か去年、ちゅんすけの誕生日にも、桃を与えて不評だったような…。学習能力のない、不肖の親でございます(泣)

ひなちゅん、これからも健康で、ちゅんすけと一緒に長生きしてね!


ひなちゅんは、ごくまれにですが、手の平に乗ってくることがあります。以下のような条件が整った上、ご機嫌がうるわしければ…ですが。

①布団が敷いてあり、我々のどちらかが布団に入っていて、
②ちゅんすけが水浴びなどで、布団の上に「ぶぶぶ」をしに来ており、
③自分もちゅんすけのマネをして、水浴びした直後で、
④窓の外に洗濯物が下がっていない

迎えたばかりの数日間は、私の手の平の上で育ったようなものなので、手に対して恐怖心が芽生えてからも、ぬくもりを思い出すのかもしれません。クチバシを指のまたに突っ込んだりして、甘えたしぐさも見せるのです。

ちゅんすけは、ひなちゅんが手の平に入るのを見ると、明らかに機嫌をそこねた風の表情になり((●゚ θ ゚) 母いわく、『目を三角にしてる』!)、首を思い切り伸ばしてのぞきこんだり、時には「カカカカ!」と威嚇することもあります。
ちゅんすけは、腕や顔(!)に乗ることはできますが、幼いころのトラウマからか、手の平に乗ることができないので、えらくヤキモチを焼くんですよ…。

逆に、腕に乗るのが苦手なひなちゅんは、手の平に座り込んだときは、それはもう得意げな顔(笑)をして、親指と人差し指の輪をくぐったり、指の皮をしきりに甘噛みしたりと、まるで見せつけているよう(笑)。
数日前、ちゅんすけから仁丹ケースの寝場所を奪還された、腹いせもあるのでしょうか…。

(●゚ θ ゚) 父

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プロフィール

ちゅん父

Author:ちゅん父
カミサンの(●゚ θ ゚) 母と二人で、スズメのちゅんすけとひなちゅんに振り回されながらも、ますますちゅんどもに魅せられていく親バカな日々…。
閉鎖されたDoblogから引っ越してきました。

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